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圧倒的である

大抵のことは気にならず、どんどん流れるのですが、あることはなぜか意識にとどまりました。

それもおかげさまで流れました。

よかったです。

スッキリです。

よかった!!

気にしたくないし、流したいし、とどめておきたくないし、手放したいし。

だけど、なかなか意識から離れないというものがあるでしょうか。

もしもそういったものがあるのであれば、方法はいろいろあります。

1.重要性関数を変える

気になっているものは今のみなさんにとって重要性が高いものと言えます。

重要性の高いものと、逆に重要性の低いものを意識的に入れ替えてみましょう。

例えば、

重要性の高いもの=母親、重要性の低いもの=石

重要性の高いもの=石、重要性の低いもの=母親

いかがでしょう。

周りを見渡してみて下さい。

今まで母親が気になって仕方がなかった方は

今度は石が気になるようになります。

石ばかりが目につきます。

随分世の中が変わって見えますね。

2.圧倒的になる

気になるということは、同じくらいの目線、あるいは自分自身が小さく感じられているからかもしれません。

例えば、

母親が気になる方、どうぞご自身の体や意識を巨人のように大きくして行き、ついには宇宙くらいまで広げて行ってみて下さい。

宇宙規模になったみなさま、どうでしょう。

あらゆるものが小さすぎて見えない、まったく気にならなくなってしまいます。

何か気になることがあったら、どうぞみなさんご自身を圧倒的に大きくしてしまってみて下さい。

みなさんご自身が圧倒的に大きくなってしまえば大丈夫です。

まったく気にならなくなります。

なんだったけ・・・

はい。

スッキリですね!

 

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