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PROFILE

上杉絵理香(うえすぎ えりか)erika_uesugi

決断コーチ

リバティーコーチング株式会社所属

苫米地式コーチング認定コーチ

BWFI認定PX2ファシリテーター

TPI認定TPIEファシリテーター

一般財団法人BWFインターナショナル次世代教育推進部長

http://bwf.or.jp/

TPIジャパンLLCゼネラルマネージャー

http://tpijapan.co.jp/

ヨガインストラクター

クリスタルボウル奏者

一般社団法人コグニティブコーチング協会コグニティブ・コーポレート・コーチング・プログラム認定講師

 

 

 

 


「力を抜く」

はじめまして。上杉絵理香です。
今まで本気で生きている方々、本気で生きて生を全うされた方々とたくさんご一緒してきました。私自身も本気で生きてきました。
これからは、ゆったり力を抜いて楽しみながら人生や世界を変えようとしている方々とたくさんご一緒したいと考えています。コーチとして巡りあう方々のよりよい人生をサポートするとともに、みんなが笑って幸せに生きている世界を実現します。

本気で生きている方々とともに生きてきた日々

小学校・中学校・高校・大学・民間カウンセリングルームなどで臨床心理士として勤務して参りました。カウンセリングルームで会う子どもたちや保護者の方々、先生方はみな必死に生きています。学校現場では新聞等で報道されるような児童虐待や児童生徒による事件事故、子どもたちが自らの命を絶つということが実際に起きています。なぜ早期発見、早期対応ができなかったのか。本当にそうだと思います。と同時に、現場にいたものとして、早期に発見・対応を必死で行っても、どうしても社会の網目から落ちてしまう子どもたちがいることを実感するのです。あちこち奔走し気になる子どもたちを児童相談所や児童養護施設等へつなぐ努力を懸命に行います。しかし、実情はといえば何か問題が起こらなければ対応できないといわれることが多いのです。児童相談所等児童に関する施設は選挙の票に結びつかないという理由でなかなか予算増しや職員の待遇改善が行われないと聞きます。こんなことでいいのでしょうか。この見えない「壁」をなんとかしたい。そのためには、抽象度の高い所への働きかけが必須だと感じるに至りました。

苫米地式コーチングとの出会い

苫米地英人博士の本と出会いました。博士の抽象度の高さ、知識の豊富さ、他の誰にも思いつけない発想の豊かさに衝撃を受けました。世界をよりよいものにして行こうとされるその姿勢・あり方に深く感銘を受けました。博士から直接学びたい。そう思ったものの、実際に飛び込むには大いなる勇気が必要でした。もうどうなっても構わない。私にはなんとしてでも実現したいゴールが明確にありました。最後は死ぬ気で苫米地式コーチングの世界に飛び込みました。そうやって力んで飛び込んだ私が学んだことは、逆にどこまでもリラックス、力を抜くことの大切さでした。

人生や世界を変えようとされている方へ

苫米地式コーチングは最先端の機能脳科学や認知心理学に基づいています。著書『苫米地式コーチング』の中で博士は「『気がついたら、目標を達成していた』ということが起こるのです」と語っています。苫米地式コーチングを学びかつ実際にコーチングを受けることで自然と上手なマインドの使い方を身につけ、リラックスした状態でパフォーマンスを上げて行くことができます。その結果、苫米地式コーチングの世界ではおもしろいほど勝手にゴールが達成して行くのです。ともにいて安心できるコーチから上手なマインドの使い方を言語・非言語を通して学ぶこと、それはとても心地のよいものです。
どうぞみなさまもどんな時も味方でいてくれる大切なコーチと出会ってください。案ずるより産むが易しです。苫米地式コーチングの世界でどこまでもゴールを更新し続け、ともに大切な人生や世界を実現して行きましょう。みなさまのゴール、どこまでも応援いたします。

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