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CATEGORYSEMINAR

どうしてそんなに

ある方と話していたときのことです。 「どうしてそんなにモチベーションを持ち続けられるのですか?」 今の仕事をどのような想いで行っているのかについて聴かれついつい熱く語っていたようです。 実際に体感温度も上がり、クーラーをつけたくなったほど…

【10月17日(日)開催】コーチングセミナー(オンライン)「書籍『マインドの教科書』実践ワーク体験会」

ご自分の夢やゴールを実現するためのセルフコーチングにご興味のある方やプロのコーチの方を対象としたコーチングセミナーを以下の日程で行います。 <方式>オンライン受講(Zoom利用) <コーチングセミナー「書籍『マインドの教科書』実践ワーク…

今まで考えた事がなかった事

PX2を受講する前と後では、自分の考え方が変わったと感じる部分がありますか?具体的にどのような部分が変わったと思いますか? 「今まで考えた事がなかった事を考えられたこと」 どのような事を考えたのでしょう。楽しみですね。 …

I☓V=R

夢をかなえる次世代教育プログラムを通し最も印象に残った言葉はなんですかという問いに対して子どもが記した言葉 それは「I☓V=R」でした。 I☓V=RとはImagination☓Vividness=Reality(想像力☓鮮明性…

幼き頃の愛称

歳を重ねると幼き頃の愛称で呼んでくれる人がだんだん少なくなってくるのかもしれません。 父を亡くし祖母を亡くし父や祖母が何気なく 「〇〇ちゃん」 と呼びかけてくれていた日々のありがたみが身に染みます。 「〇〇ちゃん」 意識的に幼き頃の愛称で…

ゴールへ向かうか、ゴールを下げるか

レオン・フェスティンガー博士は1954年に認知的不協和論を提唱しました。 認知的不協和論とは、2つの相対する考えを同時に抱く際に見られる被験者の不快感を説明する理論です。 被験者は不快感を解消するために、どちらか一方の考えに傾いた行動をと…

童心に帰る

指導者や保護者など、大人の方も青少年向けの次世代教育プログラムへ参加されます。 大人の方も名札に呼んでもらいたい名前を記します。 普段は、〇〇先生〇〇コーチ〇〇監督お父さんお母さんおじいちゃんおばあちゃんなどと呼ばれている方々…

呼ばれたい名前

青少年向けの次世代教育プログラムでは多くの場合、参加者のみなさんに呼ばれたい名前を名札に書いてもらいます。 推進役であるファシリテーターも同様です。 参加者お一人お一人がどのような思いでその名前を書いたのかその思いを聴かせてもらうこともあ…

自分で考えて行動する

自分で考えて行動する PX2を受けた子どもたちがアンケートに記した言葉です。 …

無意識の可能性

子どもたちの感性に感動を覚えます。 無意識の可能性がすごいなと思った 無意識の可能性に子どもの頃から気づけたら大きな夢もどんどん実現してゆけます。 …

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